禅語 風露新香隠逸花 風露新香隠逸花(蒲庵稿) ~風露(ふうろ)新たに香る隠逸(いんいつ)の花~ 大徳寺にまつる利休居士の像 略意 菊の花が露を宿し、風を受けてその香りをはなちだした茶道の大成者、千宗易(利休)へ参禅の師である大徳寺の古溪和尚が祝意を込めて贈っ... 2023.02.01 禅語